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Advisory Commiteeprofile 執筆スタッフ顧問プロフィール

■篠原 有司男

1932年に生まれた篠原有司男は、1950年後半から新人作家の牙城、読売アンデパンダン展に出品を続け、1960年には「ネオ・ダダイズム・オルガナイザーズ」を結成した。その後「イミテーション・アート」や「花魁シリーズ」を始めとする作品を次々と発表し、現代アートの領域を果敢に切り開いてきた。1969年にロックフェラー財団の奨学金を受け、渡米以後は舞台をNYに移した後は「オートバイ彫刻」に代表されるように、この大都市を反映した、エネルギーに満ちた作品を制作し、以前にも増した旺盛な活動をしている。

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■野口 徳雄

1996年 宇都宮大学教育学部中学校教員養成課程美術科卒業烏山和紙を学ぶ。
1998年 宇都宮大学大学院教育学研究科教科教育専攻美術教育専修彫刻分野修了  渡米 School of VISUAL ARTS,NY
1999年 Internship Program DIEU DONNÉ PAPERMILL, NY

■秀島 美弥

11997年 東京大学教育学部附属高等学校卒業
2001年 ハンプシャーカレッジ(マサチューセッツ、アメリカ)卒業 現代美術専攻
2000年 グループ展(オープンスペース、ホリヨーク)
2001年 卒業制作展(ハンプシャーカレッジギャラリー)
2001年 ディウ・ドネペーパーミル(インターン)レズリー・ディル(アシスタント)

■Andrew Pekarik(アンドリュー・ぺカリック)

東洋美術 コロンビア大学 日本文学科 MA(修士) PH.D.(博士)
1994年よりワシントン スミソニアン博物館のアナリスト
1984年-89年 ニューヨーク アジアソサエテイ ギャラリー館長
1991年-93年 クーパー・ヒユウイツト・デザイン美術館副館長
1980年「日本漆器」展 メトロポリタン美術館
1991年「女 36歌仙」
1992年 少年少女向けの 「絵画」「彫刻」   その他著書多数

■Scott Gutterman(スコツト・ガツターマン)

現グツケンハイム美術館広報部長 「ニューヨーカー」「ボーグ」「GQ」「ジャーナル・オブ・アート」「アート・フオーラム」等に美術ジャーナリストとして寄稿。又ジャズ評論家でもあり「マイルス・デイビスのアート」の共著者。ホイツトニー美術館ヘレナ・ルビンスタインの奨学金も得、同美術館の案内書も執筆。

■Jasonnbsp;Kaufman(ジェイソン・カウフマン)

オールド・マスターズ美術 イギリスの「ザ・アート・ニュウーズペーパー」誌アメリカ コレスポンデント「ウオール ストリート ジャーナル」誌寄稿記者。アメリカ、ヨーロッパ、日本のメデイアに1000以上の美術評論を寄稿。

■Andrew Decker(アンドリュー・デッカー)

美術ジャーナリスト(特にオークション)アイヴィーリーグ ブラウン大学文学士 1982年以来、美術界の経済、社会、政治、犯罪に関わりのある人間、美術館等のスキャンダル記事を「アートニューズ」「ハウス・アンド・ガーデン」「アート・アンド・オークシヨン」「ニユーヨーク」誌では、1990年~94年間ベストコラミストとして活躍。その他数数の新聞、雑誌に寄稿。又、受賞記事には「ナショナル ヘツドライン賞」「ニューヨーク ニュースペーパー賞」「ナシヨナル マガジン賞」等多数。1982年迄サザビーの副部長を2年間勤めた。

■Alastair Gordon(アラスティアー・ゴードン)

建築評論家 エール大学美術修士 建築記事を「ニューヨーク タイムズ」「ニューヨーク ニューズデイ」「アークテクチャル ダイジエスト」「アート アンド アンティ―ク」等多数。 著書多数。PBSテレビ番組「アメリカの空間に対する苦悩」を1989年-92年間共同プロデユサーを担当。 1989年-92年ニューヨーク市再開発アドバイザー。

■Kay Larson(ケイ・ラーソン)

現代美術評論家 美術記事を 「ニューヨーク」「ニューヨーク タイムズ」等多数寄稿。1980-1994年「ニューヨーク」誌 美術評論家 ニューヨーク大学美術学部元教授 著書「アートオブモダンセンチュリー:1900年から現代まで」 現在、現代美術に関する著書を執筆中。

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